
A:応募可能です。但しインタビューやプレゼンテーション、イベント参加に支障のないレベルの日本語力があることとします。
問題ありません。スキャナ等でデータ化してメールでお送りいただくか、郵送いただくかいずれかの方法でご応募ください。なお、郵送いただきました応募書類は返却致しませんのでご注意ください。
FAXでの応募に関しては受け付けておりません。ご了承ください。
応募プランは1申請者1プランに限ります。
エントリーは可能です。ただし、複数の起業支援プログラムを同時に受けることはできません。
また、どのプログラムに参加していただくのが適切かについては、各プログラムの第1次審査にて、edge理事会にて検討し、応募者の方に連絡いたします。
また、エントリーしたプランの内容・レベルによっては、応募されたプログラムとは異なるプログラムをedgeとして、紹介・推薦する場合もあります。
若手社会起業家、ビジネスコンサルタント、NPO支援の専門家など、社会的な事業の実践や支援経験の豊かなメンバーです。詳しくはウェブサイトをご覧ください。
コンペや道場などのメンタリングを担当するメンターでもあります。
http://www.edgeweb.jp/about/riji.html
edgeでは起業・事業化を前提とし、社会の課題解決のために動き出している方をサポートする場として、社会人起業家部門を設けています。
とくに若い人たちにはこのような機会に積極的に参加し、可能性を広げていってほしいとの思いを込めて、「おおむね30歳代まで」という表現を使っています。
とはいうものの、過去の例では40歳以上も方からのエントリーもありました。「おおむね」の見解についてはみなさまにお任せいたします。「社会にある課題を自分が絶対に解決するんだ!」という熱い志とプランをブラッシュアップしていこうという方の応募を期待しております。
応募書類をもとにedge理事会にて書類審査を実施します。審査基準等は募集要項に記載しておりますので、そちらを参照ください。
審査結果は全応募者に郵送にて通知いたします。
すでに商品やサービスを開発しているあるいはテスト販売しているという場合はもちろん該当しますが、商品やサービスの開発のために、想定顧客層に対するマーケティング調査(アンケート調査)に取り組むなど、起業に向けて、何か行動を起こしている場合でも可とします。
研修中に第2次審査のための書類を作成していただきます。集合研修への参加が絶対条件です。集合研修欠席の場合は、その後の受講資格も失いますので、ご注意ください。
上記の他、質問があれば、お気軽にedge事務局へおたずねください!
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